【小話】歴代捕獲チュートリアルを見てダンデの異常性を再確認したい【ポケモン剣盾】

ネットの反応
ピカチュウ版でおじいさんが失敗する理由としては、赤緑ではおじいさんが捕獲したポケモンは何故か主人公のボックスに送られる設定になっており、ボックスがいっぱいの状態で話しかけると延々とおじいさんがボール投げ続けて詰んでしまう為、修正されたのだと思います
アララギ博士はチュートリアルで捕獲したミネズミをミルホッグまで育てて研究所で大切にしてるのが見れるからすき
ゲームフリークは元々、システムの仕様とかを研究して同人攻略本出したりしてた集まりだから、『何が有効か自分で調べる楽しさってあるよね』みたいな考えなのかも。チュートリアルは最低限でも、NPCに話しかけて情報を集めることはできるようになってるわけで。一方で三値みたいなマスクデータもあったりするし。
そう考えると逆にDS期の頃は「親切に教えないと小さい子投げちゃうかな?」みたいな迷いが見える気がする。
ユーザーの理解力のラインをどう設定するかって難しいんだろうな
小話のついでにこれまでの世代について丁寧な説明が入るスタイルすき
時代に合わせてゲーム内で説明しなくてもいい部分削ってるのチュートリアルも毎世代考えてて関心させられる
剣盾はホップ戦でのバトルチュートリアルは素晴らしいのに…
ウールー倒してLv6に→タイプ一致技覚えてホップ御三家の弱点を突こう!は美しい
動画とそんな関係ないけど、BWでアララギ博士から捕まえ方教わってたベルが、2年後のBW2で主人公に捕まえ方教えてたのは胸アツだった
FRLGは戦闘中でもタイプ相性見れたし初心者に親切設計でしたね
マイナーポケモンも不遇ポケモンもほぼ戦えない環境だから色々と面白いネタに全振りしてしまったとも湯さん…
懐かしくて面白かったですけどねw
やっぱり相手に認められてゲットする「サトシスタイル」が一番ですね
とうとう、ゲームのダンデさんまで矢が向けられるとは…
チャレンジャーに強いポケモンを捕まえさせない、これこそがチャンピオンスタイルの真髄
スカーレット/バイオレットでも「捕獲チュートリアルでどこまで教えてくれるか」の楽しみが増えます!
当時は「弱らせる」=「瀕死にする」だと勘違いしてたから第三世代のチュートリアルは有能
ダンデさん捕まえ方は適当だけどPTの相性補完や育て方の話はしてて、図鑑完成より対戦志向なとこがチャンピオンだと思いました
見る度に思うんだけど「ミツルはどうする?」の中に「たたかう」って選択肢があるのマジで笑うw
「ダンデが捕まえようとしてたのに、なんでムゲンダイナのHP満タンなんだよ!」
ってならないように序盤で伏線を張っていた説
FRLGなんでおじいさん用のモーションあるんだよw
手慣れたものほど基礎をおろそかにするってことがダンデさんから伝わる
FRLGは増田順一さんが「自分の親くらいの世代の人でもわかるように」と意識して作ったそうなので、チュートリアルは特に丁寧にやっているんでしょうね
正直、初心者からすると「状態異常って何?」って感じだからトレーナーズスクールとかで状態異常を教わって、そこで捕まえやすくなることを知った方が自然に感じそう
さらにはこの場面までにポケモン1匹でも捕まえてるとチュートリアルさえ省略されるという放任主義。
「なんだ、もう捕まえられたのか。
じゃあオレから教えられることはもう無いな‼︎」

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